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ひでペンの 【いじゅまじゅ】

1年以上

こんばんは、

ひでペンです。

 

ジモモ ペナン

 

「海外では水道水を飲まないで下さい」

とよく言われるし、観光ガイドなどにも書かれていると思います。

こう言われるのは、おそらく世界中で日本人だけで、

 

その他の国、地域に住んでいる人は、

「水道水をそのまま飲める」などとは

ハナから思っていないと思います。

常識が違うのです。

 

マレーシアに来る前のひでペンが、普段口にした飲み物は、

缶入りバドワイザー、

焼酎、

お茶、

100円玉で買えるぬくもり(by 尾崎豊)

などで、

「水を飲む」という事はほとんどありませんでした。

 

十七歳の地図 - 尾崎 豊 十七歳の地図 – 尾崎 豊

 

マレーシアのペナンに移って来た頃は、

マレーシアの人たちが、

古ぼけたペットボトルの水を持ち歩き、

しょっちゅう飲んでいるのを不思議に見ていました。

 

ところがある時から、ひでペンも

大量の水を飲む習慣ができました。

 

ずいぶん前の事なので、

はっきりしたきっかけがあったのかどうかさえも

憶えていません。

 

例えば、ちょっと体調を崩して医者にかかったりすると、

必ずといって良いほど言われるのが、

水をたくさん飲んで、休んでください」

これはもう決まり文句の如しです。

 

常夏の国ですから、

発汗が多いのはたしかだと思うので、

水分補給は、体調を維持するのに重要なのだと思います。

 

今現在、ひでペンは一日3リットルくらいの水

(時々コーヒーなどを含めて)を飲みます。

 

そんなに必要かどうかは判断できませんが、

この習慣ができる前に比べて、

体調を崩す事が減ったのは事実です。

 

・・・

 

さて、マレーシアの人たちがどの様にして飲料水を調達しているか。

最初に書いたように、水道の蛇口をひねってグビグビ、

はしません。

 

では、毎回コンビニでボトル入りの

ミネラルウォーターを買っているかといえば、

それも少数派だと思います。

 

いくつかのメジャーな調達方法がありますが、

ひでペン、実はすべて経験しています。

 

まず多いのは、自宅で水道水を煮沸して、

手持ちのボトルに入れて持ち歩く、というスタイル。

ひでペン、実は2006年頃までこのスタイルでした。

 

煮沸する事で、病原菌などの心配は減るし、安上がりなんですが、

水の純度というか、きれいさには多くの疑問符がつきます。

その為、ある程度のフィルターを通した水を煮沸

という発展形(?)があって、ポピュラーな方法だと思います。

 

 

ここから先はすべて、煮沸のいらない

「レディ トゥ サーブ飲料水」(?)

 

まず、ディスペンサーを置いておいて、

20リットルくらいのボトルを交換するタイプ。

例(英語のECサイト)

 

業者さんと契約しておいて、

空のボトルを回収、補充分を何本か置いて行ってもらいます。

料金は使用分をその場で払います。

企業のオフィスや、店舗などで、

従業員さん用や、お客様向けに利用されているのを

よく見かけます。

 

このボトル型ディスペンサーが普及し始めた頃、

街中でよく見かける様になったのが、

水のベンダーマシン(自動販売機)。

ベンダーマシンの画像があるサイト

 

これはつまり、業者さんに頼んで配達してもらう代わりに、

空のボトルを自分で持って行って、ベンダーマシンから

ボトルに水を入れて持ち帰る、というスタイル。

配達よりかなり安く調達できます。

 

ベンダーマシンは、商店などがテナントで入っている

エリアでよく見かけます。

 

 

そして、手間がかからずランニングコストが低いのが、

自宅の水道の配管に直接取り付けて、

フィルターを通した飲料水を、

もともとの蛇口とは別の

タップや、切り替え式ノズルから取り出すタイプの物。

 

近年、あちらこちらでプロモーションを見かけるようになり、

市民の関心を引いていましたが、

普及が進んできた様子も見え始めました。

 

ひでペン宅にあるフィルターキット

2013-06-26 06.46.20_R

キッチン流し台の下に設置してあって、

流し台には、飲料水用のタップが

別に付けられています。

 

左が普通の水、右が飲料水

2013-06-26 06.46.49_R

メーカーさんの製品ページ

 

その様な直接配管タイプのフィルターに、

常温、高温それぞれのタンクとヒーターが付いて、

カップに直接注げる様になっている発展型。

2013-06-26 06.45.33_R

 

これがあると、コーヒーやお茶を飲もうとする度に

お湯を沸かす、という手間が要りませんし、

保温用のポットも不要になります。

→メーカーさんの製品ページ

 

先程、ランニングコストが低い、

と書きましたが、このメーカーさんの製品の場合、

無料保守契約付きの割賦販売のような

販売形態が主で、

イニシャルコストがかかります。

その後、1~3年で毎月支払いをしてゆきます。

 

支払いが終わってしまえば、当然ランニングコストは

ほぼ0です。

 

種類が多く、価格もまちまちです。

低価格の機種を3年かけて導入するなら

ひと月RM80(約2,500円)くらいからでしょうか。

 

・・・

 

なんか、製品紹介の様なトピックになってしまいました。

 

本来言いたかった事は、常夏のマレーシアのような国では、

水を飲む習慣は、体調維持に必要です、

という事と、

 

その水を調達する方法は、ライフスタイルや、

滞在期間の長さによって選択肢がたくさんあります、

という事だったのです。

(え、そうだったの?)

 

それでは。

 

 

 

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1年以上

こんばんは、

ひでペンです。

 

ジモモ ペナン

 

ある日の午後、

地元ペナンの幼稚園に通う娘が、

Gi 「パパ~、新しい本もらったよ~」と、

それを見せてくれました。

 

その小冊子のタイトルは、なんと

「Recycling」(リサイクル)。

 2013-06-15-11.26.31_R

 

中を見てみると、

リサイクル対象品のグループ分けゲームや、

それぞれを、どのリサイクルビンに入れるキマリかを

結びつけるゲームなどがありました。

2013-06-15 11.27.18_R

 

また、環境保全についても、

説明とゲームがありました。

 

Paひ「ようやくここまで来たか」

Ma嫁「○○(娘の名)、良い幼稚園でよかったね。しっかり勉強してね」

Gi娘「なんか、宿題が増えてるんだけど・・・」

 

・・・

 

2005年、ひでペン新婚の頃、

嫁と日本に行きました。

 

嫁は、いくつかの国を訪れて見ていますが、

日本は初めてだったのです。

 

嫁が見た日本の感想は、

1にも2にも街がきれい(清潔)。

そして滞在中に、

それが、市民のマナー、ルール遵守によって

成り立っている事に気づいたのです。

 

Ma嫁「日本のリサイクルの仕組みってメンドクサイけどすごい。」

Paひ「日本が誇れる部分だと思うよ」

Ma嫁「それに比べてマレーシアはダメダメね~」

Paひ「まずは教育からだろうから、時間はかかるな」

(いつものように、和訳は大筋です。ってか、いつもよりまともな訳だ)

 

そして、マレーシアに戻ってからも、

ごみの分別と、リサイクル可能な物の、

引き受け手への持込などはやっていました。

 

何でもかんでもごちゃ混ぜにして捨ててしまう

標準スペックのマレーシア人の嫁でしたが、

感心するほどの脱皮ぶりです。

 

ようやく昨年くらいから、民間業者の

リサイクル回収車が、近所に週一回巡ってくる様になり、

持込みの手間は大幅に減って、

家にリサイクル対象品がたまる事も減りました。

 

このリサイクル業者の回収車、

拡声機を使ってキャッチーなフレーズ

「り~さいく~、り~さいく~」を繰り返しながら、

近づいてくる。

 

ふとした拍子に口ずさんでしまう事さえある経験は、

日本の「ちり紙交換」に馴染んだ子供時代と同様だ。

 

・・・

 

ひでペンは結構、

この手のトピック、以前から数度書いています。

買い物袋と世界遺産

カップめんさ~ん

アメリカニューヨークでも

あんがい前世はお掃除屋さんだったのか?

 

いやいや、独身時代のひでペンの

初めて目にした結婚前の嫁が、

Ma「ごみ置き場か、人格破綻者の家みたいだった」

と評したような暮らしぶりだったひでペンである。

お掃除屋さんであったはずは無さそうだ。

 

Paひ「ビールの空き缶をごみと一緒に捨てるのが、

どうしてももったいなかったんだ」とは、

なんともお粗末な言い訳だったかもしれない。

 

Gi娘「パパ~、ビール飲みすぎで、

リサイクルのおじさんに連れて行かれないでね。」

(この和訳はほぼ直訳です。)

 

それでは。

 

 

 

 

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1年以上

こんばんは、

ひでペンです。

 

毎年6月、第三日曜日の父の日は、

ここマレーシアでも、日本やアメリカと同じで

今年2013年は6月16日です。

 

正式にそう制定されているわけではなく、

祝日でもありません。

 

大型の小売店やレストランなどが

「Father's day special」とかの

プロモーションをうってくる日でもあります。wink

 

・・・というか、

 

ひでペンも嫁も、

「父親いない暦」が30年を超えていて、

それはおそらく、これからも続くだろうから、

ひでペンと嫁にとって父の日は、

関わる事の無い

「小売業のプロモーションの日」

でしかなかった。(笑)

 

かつてのペラ州都タイピン

 

本来は、生死に関係なく

父親を讃え、感謝する日ですが、

小売業のプロモーションとの結びつきの方が強くて、

本来の意義をすっかりおざなりにしていました。

 

・・・

 

ひでペンと嫁には、良くも悪くも

父親像の印象が薄いため、

父親像とはつまり、

模倣するものでもなければ、

反面教師とするものでもない。

 

娘が生まれた時から「創り出すもの」

という位置付けになるわけです。

 

わが三人家族で唯一 生存する父親

(つまり、ひでペン)を持つ娘も、

幼稚園の先生や友達と

「父の日」の話題を持っている頃だと思う。

 

プレゼントとか手紙とか持ってきたら

どんな顔しようか。

 

本音を言えば、

(親が、わが子が生まれてきてくれた事だけに感謝できるように)

「パパが近くにいること」そのものに

感謝できる様な娘になってもらいたい。

そしてその表現は、

なにもプレゼントや言葉でなくてさえ良い。

 

といって、

「プレゼント(手紙)がうれしいわけじゃないんだよ」

なんて、まだ小さい娘に言ったら、がっかりさせちゃうかも。

 

創られかけの父親像はまだ悩んでいたりする。

 

それでは。

ジモモ ペナン

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1年以上

 

こんばんは、

ひでペンです。

 

ジモモ ペナン

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嫁がフィリップスのエアフライヤー (Air Fryer)を買って来た。

台所のコクーンか? エアフライヤー 1

 

家電製品のほとんどが日本ブランドの

我が家にあって、

エアフライヤーは、液晶テレビに次ぐ、

第二のフィリップス製家電となった。

 

最初に嫁が試したのは、

コロッケ

 

フライドポテトみたいな

単純そうな物から試すだろうと、

ひでペンは勝手に思っていた。

 

コロッケ。

油で揚げるオーディナリーな方法でさえ、

これまで作った事のないメニューである。

我が嫁ながら、その勇気には感服する。

 

材料の配合と塩加減が悪く、

「妙にもちもちした塩味蒸しイモの揚げ物」

のようなものができた。

 

我が三人家族のモニターは、

「でも、焦げソバよりマシ」との意見で一致した。

 

それからもう、

エアフライヤー連日の大活躍である。

 

娘念願の「フライドポテト」、

ちゃんと改善した「コロッケ」、

「とんかつ」、

「コロモの無いフライドチキン」などなど。

2013-06-02 19.40.02_R

 

ある日、「サケのカマをエアフライヤーで揚げる」と嫁が言い出したので、

「頼むからオーブンで塩焼きにしてくれ~」と哀願した。

なんか、残念な物になってしまうんじゃないかと

ひでペン、危惧したのである。

 

すると、

その晩は「塩焼き」

翌日の晩は「塩フライ」のサケカマが出てきた。

 

この「サケカマ塩フライ」が結構いける。

「常識にとらわれていたら革新なんか起きない」

を見事に体現していた。

 

嫁曰く、

「同じ食材も、違う調理法で続けて食べたら、

調理法の違いがわかりやすいでしょ?」

恐れ入りました。

 

エアフライヤーの設定パラメーターは、

「温度」と

「調理時間」だけというシンプルさ。

 

しかも、タッチ式パネルのマイコン制御とかじゃなくて、

思いっきりアナログのダイヤル。

2013-05-25 12.36.56 - コピー_R

 

この調整がバチっとキマルと、

なかなかにサクサクの揚げ物ができる。

 

嫁としては、何より

「油を使わない」事で健康的だし、

器具や周りが汚れないのも助かるそう。

なので、連日の活躍もうなずけるところである。

 

東南アジアでダントツ

自炊率とインフレ率

 

ちなみに、「油を使わない」が最大の特徴であるが、

材料の表面に少しオリーブ油やココナツ油を

塗る事で、揚げ色がつくし、

バスケットに材料がくっ付いてしまって取り出しにくい、

といった事態を防げるそう。

 

自分で使ってるわけではないのに、

いろいろ賛辞を書きました。

(なにしろキッチン立ち入り禁止の身)

 

気になる点がない訳ではない。

まず、調理中の音が結構デーハー

ま、寝ている赤ちゃんが起きるほどではないか。

 

もう一点は、一回に調理できる食材の

容量が意外と小さい点。

調理時間が短くはないので、

大家族の場合、調理回数が増える事が

料理の準備時間の長さに直結する。

 

下ごしらえの部分を他の調理器と

併せて使えば軽減できるかもしれません。

 

そんなわけで、揚げ物に限らず、

意外と革新的な料理を生み出す調理器

なる可能性さえあるかな、と思いました。

 

我が家のキッチンは、

「ひでペン立ち入り禁止」にとどまらず、

「嫁の治外法権」の様相を呈してきた。

 

それでは。

 

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1年以上

 

こんばんは、

ひでペンです。

 

ジモモ ペナン

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嫁がフィリップスのエアフライヤー (Air Flyer)を買って来た。

この製品、日本では「ノンフライヤー」という名称らしい。

 

2013-05-25 12.36.56_R

 

2013-05-25 12.37.11_R

 

日本で「エアフライヤー」という商品名は、

TMY社の国産同様製品の名称だとか。

 

・・・

 

たぶん、去年の今頃だったと思う。

ある電器店でエアフライヤーを初目撃

 

ひでペン 「油なしで揚げ物ができるんだって。買う?」

嫁 「○○ (娘の名)は、フライドポテトとか、さくさくモノ好きだからね~」

娘 「なに、なに~? このでかい物体? コクーン?

ひ 「そうそう、ここからエイリアンが・・・違うって。」

ひ 「これでお前の好きな・・・ (もがもが)」(口を嫁にふさがれた)

 

嫁 「たしかに油を使わないのは健康的だけど、」

嫁 「安い買い物じゃないから、いそがない事にしましょう」

と、稟議(?)がペンディングになっていた。

(例によって、和訳は大筋しか表していません。)

(2007年生まれの娘は、SF映画「コクーン」観てないし。)

 

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・・・

 

ひでペンが家にいない間に、

嫁からメールが入ってきた。

「突然プロモーション価格になったから、

エアフライヤー買ったよ~」

 

ひでペンは、去年見た値段の事なんかとうに忘れている。

「あ、そう。安かったんだ? 良かったじゃん」

「うん、999リンギット。 安いでしょ?」

「え? 999? (約31,500円) (そんなにしたっけ?)汗;」

 

そのお店、クイーンズベイモールのイオンだが、

二週間後には、既に1,130リンギット

むむむ、たしかに期間限定プロモーションだった。

 

嫁の買い物はまるで、株式市場参加者の

「押し目買い」の如し、だった事になる。

 

・・・

 

時間軸があちこち飛んでしまいますが、

ひでペンと嫁が新婚の頃に起きた、ある事件がきっかけで、

「パパ、キッチン立ち入り禁止」というオキテが

我が家に残っている。

 

その事件は、「焦げソバ事件」と命名され、

後味にさわやかさのかけらもないくせに、

笑い話のタネに未だになる事件である。

 

もう、あらかた察しがついてしまったかもしれない。

当時の嫁 「ひとり暮らししてたんだから、日本食作れるんでしょ?」

ひでペン 「あたりきでぃ。自分で食うモンぐらい、たまにゃ作ったわさ」

ひでペン 「ほれ、ここにあるインスタント焼きそば、見事に作るで。」

(もう、この時点でイタいおっさんである)

 

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嫁 「あれ? めっさ黒くない?」

ひ 「これは・・・。 コ、コ、コケッコ~」

ひ 「こ、焦げソバになってしもた」

ひ 「ほれ、クリスピーで結構・・・(汗)」

嫁 「食えんワ」

ひ 「(カップのヤツにしとけばよかった)」

 

・・・

 

この焦げソバ事件をきっかけに、ひでペンは

キッチン立ち入り禁止になった。

 

今の家の改装をするときも、

キッチンについてひでペンが意見したのは、

「ガスは使わず、電磁調理器使用」と、

「収納の扉は取っ手の無いタイプ」の二点だけ。

 

あとは、キッチン自体の場所から広さ、

レイアウト、備品選びやその置き方まで、

全部嫁が決めた。

 

そんなわけで、エアフライヤーというキッチンの備品もまた、

嫁の押し目買いで我が家に来たわけである。

 

つづく

 

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ひでペンの 【いじゅまじゅ】

作者:ひでペン

ひでペンの 【いじゅまじゅ】

1995年からペナン在住の日本人男が、ペナンでの生活ぶりや、海外から見た日本の姿をつづります。
新・移住MAJU。

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